<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>アートトレーディング社長blog</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/atom.xml" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2010-01-25:/blog//1</id>
    <updated>2011-12-07T03:12:41Z</updated>
    <subtitle>ネットショップの運営を支援するアートトレーディングの社長blog</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.27-ja</generator>

<entry>
    <title>スパホ！SHARE THE BLOOD始まります。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2011/12/share-the-blood.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2011:/blog//1.41</id>

    <published>2011-12-07T02:40:02Z</published>
    <updated>2011-12-07T03:12:41Z</updated>

    <summary><![CDATA[お久しぶりです。 今回は、当社がサイト制作、及びWEBのコンサルの立場から参加させていただいたプロジェクトのご紹介をさせて頂きます。 埼玉県赤十字血液センター様の企画です。 全国の高校生の献血者数をみると、平成19年から平成22年度まで、4年連続で埼玉県がNo.1です。そんな誇らしい気持ちを持ちながらも、若者の献血離れが深刻なのは、埼玉県も同じです。 そこで、もっともっと若い世代に献血というものを知ってもらいたい、献血の輪を広めたいということで立ち上げられた企画が「SHARE THE BLOOD」。 &nbsp; この第一弾がスパホ！「スチューデントパフォーマンス＠さいたま」。 スパホ！は、仲...]]></summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="社長ブログ" label="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>お久しぶりです。</p>
<p>今回は、当社がサイト制作、及びWEBのコンサルの立場から参加させていただいたプロジェクトのご紹介をさせて頂きます。</p>
<p>埼玉県赤十字血液センター様の企画です。</p>
<p>全国の高校生の献血者数をみると、平成19年から平成22年度まで、4年連続で埼玉県がNo.1です。<br />そんな誇らしい気持ちを持ちながらも、若者の献血離れが深刻なのは、埼玉県も同じです。</p>
<p>そこで、もっともっと若い世代に献血というものを知ってもらいたい、献血の輪を広めたいということで立ち上げられた企画が「SHARE THE BLOOD」。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.share-the-blood.org/index.html"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="スパホ！献血を広めるSHARE THE BLOOD第一弾。.jpg" src="http://www.art-trading.co.jp/blog/%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%9B%EF%BC%81%E7%8C%AE%E8%A1%80%E3%82%92%E5%BA%83%E3%82%81%E3%82%8BSHARE%20THE%20BLOOD%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%BC%BE%E3%80%82.jpg" width="400" height="343" /></a></span>この第一弾が<a href="http://www.share-the-blood.org/index.html">スパホ！「スチューデントパフォーマンス＠さいたま」</a>。</p>
<p>スパホ！は、仲間とチカラをあわせてNo.1をめざすチームバトル。若い世代が集まれば、こんなに<br />パワーがあるぞ！ということを、競ってください。</p>
<p>私も決勝大会を楽しみにしてます。</p>
<p>ぜひ、興味ある方は、ご参加ください。</p>
<p>では、また。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【一番大事なこと～】は店舗によって違う</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2011/10/post-9.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2011:/blog//1.40</id>

    <published>2011-10-03T07:06:26Z</published>
    <updated>2011-10-03T07:56:23Z</updated>

    <summary><![CDATA[こんにちは、久々に良いペースで、ブログがＵＰできそうです。 本日は、ネットショップの運営において、売上をあげる為に「何が一番大事」かは、「商材や店舗によって異なる。」と当たり前に思われることかもしれませんが、私自信、実感させられることがありましたので、これを機にご紹介させていただこうと思います。 当社が運営をお手伝いさせて頂いているネットショップで「スーツケース」を中心としたバッグ専門店があります。 &nbsp; このサイトは、オープン前のディレクションから制作、受注、コンサルティングと全面的にご協力をさせてい頂き、当社としてもかなり注力してきたサイトです。その努力の成果がじわりじわりと出てき...]]></summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ネットショップ運営" label="ネットショップ運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>こんにちは、久々に良いペースで、ブログがＵＰできそうです。</p>
<p>本日は、ネットショップの運営において、売上をあげる為に「何が一番大事」かは、「商材や店舗によって異なる。」と当たり前に思われることかもしれませんが、私自信、実感させられることがありましたので、これを機にご紹介させていただこうと思います。</p>
<p>当社が運営をお手伝いさせて頂いているネットショップで「スーツケース」を中心としたバッグ専門店があります。</p>
<p>
<p>
<p><a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/tokyo-derica/"><img class="mt-image-none" alt="toukyouderica.jpg" src="http://www.art-trading.co.jp/blog/toukyouderica.jpg" width="500" height="530" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このサイトは、オープン前のディレクションから制作、受注、コンサルティングと全面的にご協力をさせてい頂き、当社としてもかなり注力してきたサイトです。<br />その努力の成果がじわりじわりと出てきて、先々月くらいから、毎月、過去最高売上を更新している絶好調！といえるサイトです。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>しかし、この9月末に、この企業様の半期決算に際し、全店舗「棚卸」があり、サイトの出荷を土日を含め、5日間程度停止する旨をサイトに大々的に告知しました。</p>
<p>すると・・・</p>
<p>１）出荷停止前の駆け込み需要が発生し、短期的に注文が殺到、さらに、商品が届かないのではないかという問い合わせが急増した。</p>
<p>２）出荷停止期間に入ると具体的な件数は記載できませんが、通常の１／３程度に注文が減少。</p>
<p>３）出荷停止期間が終わると、通常の注文件数に戻った。</p>
<p>もちろん、出荷が出来ないと記載があるサイトは売上が下がるのが、常ですが、このサイトで扱っている「スーツケース」という、必要に応じて購入することが多い商品では、恐ろしいほど、如実にお客様の【購入動機】に作用してしまう。ということを肌で感じました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>せっかくですので、このブログをご覧になった方は、これを機に、今一度、自社のサイトに求められている「一番大事なこと」をお考えいただければと思います。</p>
<p>例えば、当社が自社で運営している「ブランド品のバッグや財布」を販売しているサイトでは、本物を扱っているという「信用」と残念ながら「価格」であると思います。<br />しかし、価格と言っても、一番安くなければ売れないわけではありませんので、やはり「信用」が「一番大事」という事になると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろんどこのサイトでも信用は大事ですよね。つまらない例ですいません。</p>
<p>売れるサイトにするためには、色々な条件があります。<br />しかし、一番大事な何か！を見落とすと、競合他社に、ワンクリックで移られてしまうというネットならではの恐ろしい体験をしましたので、ブログに書きました。</p>
<p>現在、サイト運営中の方は、是非、お客様から寄せられた色々なご意見を思い出して、当たり前に行っていることの中にある、「一番大事な何か」を探し出し、大切にしてください。</p>
<p>では、またＵＰします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【商品ページ制作案件】モデルカットで差をつける！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2011/09/post-8.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2011:/blog//1.39</id>

    <published>2011-09-26T04:00:31Z</published>
    <updated>2011-09-26T04:46:19Z</updated>

    <summary><![CDATA[皆さん、こんにちは。 早いもので、9月ももう終わり。 しぶとく残暑が続いていましたが、遂に、秋の装いです。 やっと衣替えも進められそうです。 当社もファッション系商材が多い為、秋冬物の販売準備で大忙し。今回のブログは、そんなバッグ販売サイト様からご依頼を受け、当社で制作した商品ページをご紹介します。 ＜案件内容＞１、モデルを利用してのイメージ撮影（人物撮影）２、商品単体の撮影（物撮り）３、撮影物の画像加工４、商品ページ制作 この撮影は、当社所属のプロカメラマンがプロのモデルを利用してロケ撮影を行い、当社ウェブデザイナーがページ制作を行いました。 &nbsp; &nbsp; この日は、9月なのに...]]></summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ネットショップ運営" label="ネットショップ運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>皆さん、こんにちは。</p>
<p>早いもので、9月ももう終わり。</p>
<p>しぶとく残暑が続いていましたが、遂に、秋の装いです。</p>
<p>やっと衣替えも進められそうです。</p>
<p>当社もファッション系商材が多い為、秋冬物の販売準備で大忙し。<br />今回のブログは、そんなバッグ販売サイト様からご依頼を受け、当社で制作した<br />商品ページをご紹介します。</p>
<p>＜案件内容＞<br />１、モデルを利用してのイメージ撮影（人物撮影）<br />２、商品単体の撮影（物撮り）<br />３、撮影物の画像加工<br />４、商品ページ制作</p>
<p>この撮影は、当社所属のプロカメラマンがプロのモデルを利用してロケ撮影を行い、当社<br />ウェブデザイナーがページ制作を行いました。</p>
<p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
<p align="center"><img class="mt-image-none" alt="pshoto-s1.jpg" src="http://www.art-trading.co.jp/blog/pshoto-s1.jpg" width="500" height="333" /></p></span>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span>
<p align="center"><img class="mt-image-none" alt="pshoto-s2.jpg" src="http://www.art-trading.co.jp/blog/pshoto-s2.jpg" width="300" height="451" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">この日は、9月なのに暑くて暑くて、、、大変だったそうです。<br />すいません、私は同行しませんでしたので。</p>
<p>このように撮影した画像が、イメージカット、また、ＴＯＰページを飾るバナーになるのです。<br />さすが、プロカメラマンにプロのモデルですね。</p>
<p>ここからが、当社ＷＥＢデザイナーの力の見せ所ですが、予め撮影した商品画像とイメージ画像を<br />利用して、下記のようなページが完成しました。<br /><br />※下記、サムネイルをクリックしていただければ、実際のページがご覧いただけます。</p>
<p>
<p></span>
<p><a href="http://item.rakuten.co.jp/re-fine/25851/"><img class="mt-image-none" alt="page-s.jpg" src="http://www.art-trading.co.jp/blog/page-s.jpg" width="500" height="2103" /></a></p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">いかがでしょうか？</p>
<p></p>
<p></p>
<p>結構良いできになったと自負しておりますが。。。<br />こういうページは、「雑誌や、大手企業でなければ出来ない」と初めから諦めていた<br />ネットショップ運営者様も多いのでは？と思います。<br />実は、私もその一人です。自分のサイトのためだけにやろうと思うと、結局高くなって、<br />手が出ませんでした。</p>
<p>今回当社では、少しまとめてご発注いただく必要がありますが、何とか、皆様にお喜びいただける<br />料金で、＜ロケ撮影＋ページ制作＞が制作できる環境が整いましたので、<br />是非、ご検討いただきたいと思い、早速ブログでご紹介をさせていただきました。<br /></p>
<p>もちろん全商品を・・・と意気込むと結構な予算が必要ですが、うちはこれを売りたい！という<br />「主力アイテムを１０点だけまず初めにやりたい」「新作から試したい」などであれば、<br />挑戦していただけると思います。</p>
<p>ライバルにどうすれば差をつけられるか！どうすればお客様に自社の商品の良さを知ってもらえるか！とお悩み中のネットショップ運営者様には、是非、ご検討頂ければと思います。</p>
<p>一部の紹介のみとなりましたが、他にもご紹介できますので、是非、是非、ご相談ください。</p>
<p>今回は、宣伝のようになってしまいましたが、私としては、こんなことが出来るんだという、<br />一例をご紹介したいという思いでブログにさせてもらいましたので、ご容赦ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、また、更新します。</p></span>
<p></p>
<p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【ネットショップ運営の虎の巻】売るためのＳＥＯ~モール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2011/08/post-7.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2011:/blog//1.38</id>

    <published>2011-08-31T03:34:43Z</published>
    <updated>2011-08-29T03:39:08Z</updated>

    <summary><![CDATA[  さて、今日は、昨日の続編、「売るためのＳＥＯ～モール編」です。 &nbsp; モール編において、ＳＥＯという言葉が適切ではないと思い始めてしまいましたが、集客する為の検索ワードに付いて書きますので、ご容赦ください。 &nbsp; モールに出店していれば、お客様は、大多数が、モールの検索から来店されます。 もちろん売上を伸ばし続けている店舗は、自社サイトと同様に、検索エンジンからも十分集客していると思いますが、基本的には、自社サイトに比べ、検索エンジンで上位表示がしづらいので、せっかくお金を払って、モールに出店しているので、いかにモールの検索からサイトへ流入していただくかについて、コメントし...]]></summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="seo" label="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ネットショップ" label="ネットショップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="フェイスブック" label="フェイスブック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; FONT: 11px/16px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; COLOR: rgb(0,0,0); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-decorations-in-effect: none; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px" class="Apple-style-span"> 
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">さて、今日は、昨日の続編、「売るためのＳＥＯ～モール編」です。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">モール編において、ＳＥＯという言葉が適切ではないと思い始めてしまいましたが、集客する為の検索ワードに付いて書きますので、ご容赦ください。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">モールに出店していれば、お客様は、大多数が、モールの検索から来店されます。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">もちろん売上を伸ばし続けている店舗は、自社サイトと同様に、検索エンジンからも十分集客していると思いますが、基本的には、自社サイトに比べ、検索エンジンで上位表示がしづらいので、せっかくお金を払って、モールに出店しているので、いかにモールの検索からサイトへ流入していただくかについて、コメントしたいと思います。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">まず伝えたいのが、当社に「サイトが売れない」などのご相談を頂き、サイトをチェックすると意外にも大きなミスを発見します。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">モールの検索は、商品ページを制作する「管理画面の指定部分」に入っているワードしか、検索対象にしていない為、しっかりとその対象となっている箇所にテキストでキーワードを入れる必要があります。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">基本中の基本ですが、本当に、全く検索対象になっていないところに一生懸命テキストを書いているサイトを見かけるので、一応書いておきます。皆様のサイトは大丈夫でしょうか？</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">さて、ではどうやって、モールの検索から流入を増やすか。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">※ヤフーショッピング、楽天などモールにより、下記の方法が効きやすいかが異なります。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">基本的なテクニックは、自社サイト編でも触れたものと重複しますが、下記のポイントを抑えてください。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">（ここでも例として、キーワードをプラダバッグとします）</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">＜ポイント＞</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">１、タイトルの一番左に、検索されたいワードをまず入れます。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">２、「プラダバッグ」「プラダ　バッグ」が別のワードとして認識されるので両方入れる。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">※Googleと違って検索の精度が優秀ではないので、「メインワード＋サブワード」の組み合わせで、スペースを入れるのか、入れないのかで、検索結果が変わってきます。状況に応じて、どちらを優先順位を高めるか検討し登録する。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">３、「送料無料」などのワードは、入れるなら最後に入れる方がベター。タイトルの左から重要度高！</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">４、【】墨括弧や「」カギ括弧などは、なるべく最後に。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">５、登録するカテゴリ名にもキーワードを入れる。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">＜やってはいけないこと。＞</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">一昔はやったのは事実ですが、検索キーワードを羅列したテキストを、フォントカラーホワイトで記載するのは、やめたほうが良いです。検索エンジンからスパム扱いされ、検索結果から削除される可能性があります。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">特にGoogleで感じますが、どんどん検索の機能が優秀になってきているので、あまりずるいことをすると、すぐに判別されてしまいますので、注意しましょう。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">～～～</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">色々書きましたが、結論から言うと、テクニックも大事なのですが、モールでは、上位に表示されるのは「売れている商品」（＝レビュー数など対象）です。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">はじめ、何とか商品を見つけてもらうために上記のテクニックは必要であって、その後は、長期的に在庫を確保し、販売を続けて、上位表示をキープすることが、大事です。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">また、別のタイトルのときに書きたいと思いますが、つまり「この流れ」を意図的に作ることが、モール店の売上の作り方につながってきます。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">では、またの機会に、ご説明いたします。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">アートトレーディング<a href="http://www.facebook.com/pages/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/215301108481934">フェイスブックページ</a></p></span>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【ネットショップ運営の虎の巻】売るためのＳＥＯ~自社サイト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2011/08/post-6.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2011:/blog//1.37</id>

    <published>2011-08-30T03:29:01Z</published>
    <updated>2011-08-29T03:38:01Z</updated>

    <summary><![CDATA[  &nbsp;今回も、当社フェイスブックページにＵＰした内容を紹介します。 フェイスブックで「いいね！」を押してもらえると更新情報をお知らせいたしますので、是非お願いします。 ネットショップ運営者が必ず役立つ情報を更新していきますので、チェックしてください。 ～～～ さて、今日のお話は、「売るためのＳＥＯ」～自社サイト編です。 &nbsp; なぜ、自社サイト編とわざわざ書いたかというと、自社サイトは基本的には、Ｙａｈｏｏ！やＧｏｏｇｌｅに代表される検索エンジンからお客様を誘導しますが、モールは、モール内の検索から誘導します。 取り組み方が違いますので、自社サイト編とモール編分けて解説していき...]]></summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="seo" label="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="フェイスブック" label="フェイスブック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; FONT: 11px/16px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; COLOR: rgb(0,0,0); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-decorations-in-effect: none; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px" class="Apple-style-span"> 
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px"><span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; FONT: 11px/16px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; COLOR: rgb(0,0,0); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-decorations-in-effect: none; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px" class="Apple-style-span">&nbsp;今回も、当社フェイスブックページにＵＰした内容を紹介します。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">フェイスブックで「いいね！」を押してもらえると更新情報をお知らせいたしますので、是非お願いします。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">ネットショップ運営者が必ず役立つ情報を更新していきますので、チェックしてください。</p></span>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">～～～</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">さて、今日のお話は、「売るためのＳＥＯ」～自社サイト編です。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">なぜ、自社サイト編とわざわざ書いたかというと、自社サイトは基本的には、Ｙａｈｏｏ！やＧｏｏｇｌｅに代表される検索エンジンからお客様を誘導しますが、モールは、モール内の検索から誘導します。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">取り組み方が違いますので、自社サイト編とモール編分けて解説していきたいと思います。<br style="LINE-HEIGHT: 16px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px" /></p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">さて、本編に入りますが、まず、私は、ＳＥＯ会社ではありませんので、被リンクなどそういった知識は書きません。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">ＳＥＯを行い、どう売上に結びつけるかという内容を書きたいと思います。&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">私がずばり言いたいのは、１、売れるキーワードを考える。２、キーワードを決めたら、集中する。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">この２点です。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">では、まず１、の「キーワードを考える」から説明します。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">例を出して説明をしますと、私は、有名ブランドの「プラダ（PRADA）」を大量に扱うサイトを運営していました。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">まずは、「プラダ」か「PRADA」で悩みます。色々調べて、結局、カタカナの「プラダ」にしました。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">次に、「プラダ」でＳＥＯを依頼すると、超ビッグワード上位表示は実際、難しい状態です。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">しかも、上位表示しても、その支払った分の回収は難しいと言わざるを得ない。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">私は、ネットショップの運営者ですので、売れなければ意味がないと判断します。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">ブランディングで成果をあげてます。というのは、ＳＥＯ会社の言い訳ですので、そういう話は除外します。&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">では、どうするか・・・</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">当社が運営していたサイトは、特に「プラダ」の「バッグ」の取り揃えが充実し、他社に勝てると判断しましたので、キーワードは「プラダ　バッグ」に決定しました。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">結果、信じられないようなすごい売上ではありませんが、十分に販促費用を回収する程度は成果が出ました。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">ここがポイント！</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">「プラダ」で検索して、来店してきたお客様は、プラダの「バッグ」が欲しいのか、「財布」か「キーケース」かもしくは、「靴」が欲しいのか分かりません。だから、集客は出来ても、購入には結びつきづらいのです。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">だから、あえて、財布も、キーケースも売っていても、ここはこらえて「プラダ　バッグ」で勝負をするという話です。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">プラダのバッグが欲しい人に、プラダのバッグを提案できれば、売れる確立は当然高い。&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">もちろん、販促費用に余裕があるのであれば、同じ原理で、「プラダ　財布」「プラダ　靴」などのＳＥＯも実施すれば良いでしょう。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">２、「キーワードを決めたら、集中する」</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">サイト制作でhtmlやキーワードを記述する際、１、で決めたキーワードに集中してください。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">特に一番重要なのはタイトルです。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">ここは思い切って、（例：キーワードはプラダバッグ）</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&lt;title&gt;プラダバッグなら●●●店&lt;/title&gt;※一番左に、重要なキーワードを配置する。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">もちろんメタディスクリプションも、メタキーワードも「プラダバッグ」からはじめてください。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">被リンク（他サイトからの誘導）もこのワードにリンクを設定するようにしてください。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">※検索のロジックは常に変わり、業者も苦労していますが、基本的には、しっかりサイトの中身を表現していれば、上位表示させるという、根本は変わらないと思います。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">皆様、自社の商材にあてはめて考えるとどうですか？</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">全てのお店が当てはまるとは思いませんが、考え方は参考になると思います。是非、お試しください。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">もちろん、成果を出すには、ネットショップですから売れる商品ないと話になりませんが。。。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">商品についてはお手伝いできないので、頑張ってください。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">アートトレーディング<a href="http://www.facebook.com/pages/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/215301108481934">フェイスブックページ</a></p></span>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【ネットショップ運営の虎の巻】ランディングページの基本対策</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2011/08/post-5.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2011:/blog//1.36</id>

    <published>2011-08-29T03:14:51Z</published>
    <updated>2011-08-29T03:20:45Z</updated>

    <summary><![CDATA[  今回は、当社フェイスブックページにＵＰした内容を紹介します。 フェイスブックで「いいね！」を押してもらえると更新情報をお知らせいたしますので、是非お願いします。 ネットショップ運営者が必ず役立つ情報を更新していきますので、チェックしてください。 &nbsp; ～～～～ さて、今回の議題は、ランディングページって何？ &nbsp; 英語で書くとLanding Page。直訳すると「着陸するページ」。 一般的に、広告を利用し、お客様を誘導してきた際に「初めに訪れる場所」として用意するページのことを呼ぶ。 一昨年か昨年頃は、SEOの次に、対策すべきものとして専門所などでは、LPO（Landing...]]></summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="フェイスブック" label="フェイスブック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; FONT: 11px/16px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; COLOR: rgb(0,0,0); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-decorations-in-effect: none; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px" class="Apple-style-span"> 
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">今回は、当社フェイスブックページにＵＰした内容を紹介します。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">フェイスブックで「いいね！」を押してもらえると更新情報をお知らせいたしますので、是非お願いします。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">ネットショップ運営者が必ず役立つ情報を更新していきますので、チェックしてください。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">～～～～</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">さて、今回の議題は、ランディングページって何？</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">英語で書くとLanding Page。直訳すると「着陸するページ」。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">一般的に、広告を利用し、お客様を誘導してきた際に「初めに訪れる場所」として用意するページのことを呼ぶ。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">一昨年か昨年頃は、SEOの次に、対策すべきものとして専門所などでは、LPO（Landing Page Optimization）が大変注目されました。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">また、英語か、意味が分からない・・・と難しく考える必要はありません。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">大事なことは、集客したお客様を、目的の商品へ辿り着くようにしっかりと道標を示してあげるということ。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px"><br style="LINE-HEIGHT: 16px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px" /></p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">＜ここで例を出して説明します。＞</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">ここでは、あなたは、バッグ専門店を運営しているとしましょう。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">※すいません。バッグ店舗の運営が長い為、例が、だいたいバッグ店舗になってしまいます。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">あなたは、集客する為にリスティング広告を実施します。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">うちの店舗には、たくさんの商品がありますが、メイン商材は「スーツケース」です。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">「スーツケース」を探しに来てくれれば、絶対にご購入いただける自信があります。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">キーワードは、「スーツケース」「ソフトキャリーケース」「海外旅行用スーツケース」に決定しました。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">では、クリックしてもらった後に、どのページに誘導するか？</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">たくさんの商品が載っていて自慢のページだからＴＯＰページですか？</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">答えはＮｏです。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px"><br style="LINE-HEIGHT: 16px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px" /></p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">正解は、ランディングページです。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">なぜなら、ＴＯＰページは、この店舗の玄関口ですので、今人気のリュックサックやショルダーバッグ、ギフト用の財布・キーケースといった、たくさんの商品が紹介されているからです。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">ＴＯＰページの役目は、「この店舗にはたくさんの商品があります」と魅せる場ですので、役目として間違いは全くありません。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">しかし、「スーツケース」を探しにきたお客様を誘導するページとしては、間違いとなります。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">簡単に言いますと、ランディングページは「スーツケース」を見に来た人の為の、ＴＯＰページです。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">スーツケースを見に来たのですから「スーツケース」をたくさん表示し、色々なスーツケースを選べるように配置すればＯＫです。関連商品として、旅行で役立つグッズなども紹介するのは良いと思います。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">大事なのは、「お客様を悩ませない！」ことです。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">恐ろしいデータですが、ネットショップの世界では、目的のページにたどり着くまでに、1クリック増えるごとに50％のお客様が離脱していくといわれています。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">怖くないですか？</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">まして、どこに目的の商品が分からない状態であれば、尚更です！</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">1クリックもせずに、ブラウザの「戻る」ボタンで離脱されます。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">広告費用を支払ったのに自慢の商品を見てももらえないということがないように気をつけなければなりませんね。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">そうは言っても、広告を出すワード全部のページを制作するのは、大変、、、、</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px"><br style="LINE-HEIGHT: 16px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px" /></p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">＜ＰＯＩＮＴ＞</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">これまでは一般的なセミナーでも聞けそうな理想論。ここからが、本題です。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">実践的な方法として、リスティング広告を行う場合、キーワードごとにリンク（誘導）先が設定できますので、大変でも1ワードごとに適したカテゴリページへ誘導するようにしてください。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">大事なことは、きれいなページではなく、目的の場所へ誘導できているかです。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">せっかく集客するので、時間がなくても誘導されるカテゴリページの上部には、その商品郡のイメージ画像やキャッチコピーくらい貼っておきたいところです。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">ネットショップ運営は、「やらなきゃならないこと」も「お金がかかること」もたくさんあるので、資源は有効に使わなければなりません。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">ランディングページは、メイン商材で1ページくらいは作っておいて、後は、カテゴリページに画像を入れる。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">これで、ランディングページとしての目的はしっかり果たせます。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">セミナーの講師や書籍では絶対に教えてくれません。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">苦労は少な目で着実に、広告からのコンバージョンがあがると思いますよ。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">是非、実践してください。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">試した結果など、コメント入れてもらえると大変やる気につながります。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">次は、関連するリスティング広告について、ご説明したいと思います。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">では。</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; FONT-FAMILY: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 0px">アートトレーディング<a href="http://www.facebook.com/pages/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/215301108481934">フェイスブックページ</a></p></span>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【フェイスブック】はじめました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2011/08/post-4.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2011:/blog//1.35</id>

    <published>2011-08-26T11:41:05Z</published>
    <updated>2011-08-26T11:55:42Z</updated>

    <summary>皆様、こんばんは。 このブログを書く前に、前回のブログを読み直してみると、フェイスブックについて、興味がわかないと書いてありましたが、、、今は、違います。 何が、出来るのか、興味深深。毎日、フェイスブックの記事やら、ニュースなどを見ています。 もちろんビジネスにて利用価値が高く、当社関連業務である為、避けて通れないというのも事実。しかし、「ハマリ」はしていませんが、意外と楽しいし、意外と継続できてます。 私は個人用のページとビジネス用の「フェイスブックページ」を運用していますが、ここにいかにお客様を呼び込むか、楽しみでしょうがありません。 先日のセミナーでも今年～来年にかけてのキーワードは誰が...</summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="facebook" label="facebook" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="フェイスブック" label="フェイスブック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>皆様、こんばんは。</p>
<p>このブログを書く前に、前回のブログを読み直してみると、フェイスブックについて、興味がわかないと書いてありましたが、、、今は、違います。</p>
<p>何が、出来るのか、興味深深。毎日、フェイスブックの記事やら、ニュースなどを見ています。</p>
<p>もちろんビジネスにて利用価値が高く、当社関連業務である為、避けて通れないというのも事実。<br />しかし、「ハマリ」はしていませんが、意外と楽しいし、意外と継続できてます。</p>
<p>私は個人用のページとビジネス用の「フェイスブックページ」を運用していますが、ここにいかにお客様を呼び込むか、楽しみでしょうがありません。</p>
<p>先日のセミナーでも今年～来年にかけてのキーワードは誰が口を開いても「ソーシャルソーシャル」といいます。</p>
<p>今回は、絶対に、何らかの成果を出したいと思う今日この頃。</p>
<p>既に、取引先様にも自分からどんどん「ソーシャル活用」をすすめていますし、さらに、自らコンサルしますと手を上げてしまっている為、焦りと期待の両方の気持ちで、日々、勉強とＴｒｙ＆Errorを繰り返しています。</p>
<p>まだまだ、やらなければいけないことがやれておらず、楽しめないかもしれませんが、今後を期待して良ろしければ「いいね！」を押してやってください。</p>
<p>こちらからどうぞ→アートトレーディング<a href="http://www.facebook.com/pages/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/215301108481934">フェイスブックページ</a></p>
<p>これからは書くことがたくさん出来ましたので、更新を頑張ります。</p>
<p>では、また、次回。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【商品紹介】直営店の紹介（A-style Yahoo!店）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2011/07/a-style-yahoo.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2011:/blog//1.34</id>

    <published>2011-07-11T02:19:03Z</published>
    <updated>2011-07-11T02:46:43Z</updated>

    <summary>皆様こんにちは。 社長ブログを書こうとすると、どうしても、かっこをつけてしまうというか、皆様にためになることを書こうとしようとか、ダメな社長だと思われないようにというか、色々考えてしまい、どうしてもペンが進みません。 ネットでも筆不精というかわ定かではありませんが、仕事柄一応登録はしてみますが、ミクシィもフェイスブックもツイッターも、「ハマル」という感覚を理解し得ないまま、終わってしまっています。 しかし、せっかく作ったブログをＵＰしないほど、もったいない事もないので、当社の本業である「ネット通販」で大事な商品の紹介をしてみたいと思います。 ＜POINT＞いわずとも知れたことかと思いますが、ブ...</summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="商品紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="商品紹介" label="商品紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自社運営サイト" label="自社運営サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>皆様こんにちは。</p>
<p>社長ブログを書こうとすると、どうしても、かっこをつけてしまうというか、皆様にためになることを<br />書こうとしようとか、ダメな社長だと思われないようにというか、色々考えてしまい、どうしても<br />ペンが進みません。</p>
<p>ネットでも筆不精というかわ定かではありませんが、仕事柄一応登録はしてみますが、ミクシィも<br />フェイスブックもツイッターも、「ハマル」という感覚を理解し得ないまま、終わってしまっています。</p>
<p>しかし、せっかく作ったブログをＵＰしないほど、もったいない事もないので、当社の本業である「ネット通販」で大事な商品の紹介をしてみたいと思います。</p>
<p>＜POINT＞<br />いわずとも知れたことかと思いますが、ブログは、「文字」メインで構成されている為、通常のＨＰや通販サイトよりも、検索エンジンに対し、有効なアプローチのひとつといえます。</p>
<p>私の更新頻度で、どれほど、成果が見込めるかはわかりませんが、やってみましょう。</p>
<p>　<a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/index.html">A-style Yahoo!店</a>は、当社が、このビジネスをはじめる大きなきっかけになったサイトです。</p>
<p>このサイトの運営を開始し、一応の成果が出た為に、この仕事を始めさせていただくこととなりましたし、さらには、お客様に信用を頂く、ひとつの指標になったこと間違いありません。</p>
<p><br />現在、6年目で、当社スタッフの注力の仕方と、ご提供いただく商品の状況により、売上が<br />思いっきり上下してしまっています。</p>
<p>一時は、Yahoo！ショッピングの中でも、いち早く1ヶ月の売上が1000万円に到達し、一部の業種には、非常に注目されていたサイト（うわさに聞いた程度ですが）となったようでした。</p>
<p>しかし、当社も小さい会社でありながら、多くのサイトを受け持たせてもらうようになり、どうしても自社の仕事は、おざなりになってしまい、注力できない状態が続いたことから、売り上げは、大幅ダウン。</p>
<p>正直、ネット通販の怖さ！を痛感しました。</p>
<p>お客様の期待を裏切るようなことをすれば、すぐに、見捨てられてしまう。とてもシビアな世界だと再認識した出来事でした。</p>
<p>ネット通販では、完成がありません。サイトはオープンしてからがスタートです。<br />日々、新商品を投入し、お客様に選んでいただける企画をご用意し、メルマガで情報を共有し続けなければなりません。</p>
<p>いつも私が、クライアントの企業様にご指導させていただいていることを、もう何度目になるのだろうと思いながら、また、自分自身で体感してしまいました。<br />日々、反省し、改善しつづけること、これが、何をやるにも一番大事だと思わされた出来事でした。</p>
<p>現在、サイトは、日々、復活をしてきています。まだまだ全盛期には、程遠い状態ですが、この復活していく様を是非、見守ってください。</p>
<p>では、また。商品少しだけ</p>
<p><a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/101c1001.html">プラダ　バッグ</a><br /><a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/101c1001.html">http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/101c1001.html</a></p>
<p><a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/101c1002.html">プラダ　財布</a><br /><a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/101c1002.html">http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/101c1002.html</a></p>
<p><a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/103c1002.html">グッチ　財布</a><br /><a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/103c1002.html">http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/103c1002.html</a></p>
<p><a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/dd552aa1aa0.html">クロエ　バッグ</a><br /><a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/dd552aa1aa0.html">http://store.shopping.yahoo.co.jp/a-style/dd552aa1aa0.html</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東北地方太平洋沖地震</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2011/03/post-3.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2011:/blog//1.33</id>

    <published>2011-03-12T10:44:44Z</published>
    <updated>2011-03-12T11:41:52Z</updated>

    <summary>こんばんは。 昨日3月11日14時頃に発生した大地震は、結果として、観測至上最大の地震となり大変大きな災害となってしまいました。 私の会社では、幸い、大きな被害にはならず、同じビルに勤務しているスタッフと少なからず非難した程度ですみました。 昨日からラジオやテレビなどの報道を通し、大きな被害を受けておられる皆様の状況を拝見するととても辛い思いになります。 映画であったならば良かったと思ってしまうような光景を目の当たりにし大変な衝撃をうけました。 一刻も早い被災者の方々の救援、ライフラインの確保など、尽力していただきたいと実感いたします。 また、心より、被災者の方へお見舞い申し上げます。 &amp;nb...</summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ネットショップ運営" label="ネットショップ運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="物流" label="物流" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="配送" label="配送" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>こんばんは。</p>
<p>昨日3月11日14時頃に発生した大地震は、結果として、観測至上最大の地震となり大変大きな災害となってしまいました。</p>
<p>私の会社では、幸い、大きな被害にはならず、同じビルに勤務しているスタッフと少なからず非難した程度ですみました。</p>
<p>昨日からラジオやテレビなどの報道を通し、大きな被害を受けておられる皆様の状況を拝見するととても辛い思いになります。</p>
<p>映画であったならば良かったと思ってしまうような光景を目の当たりにし大変な衝撃をうけました。</p>
<p>一刻も早い被災者の方々の救援、ライフラインの確保など、尽力していただきたいと実感いたします。</p>
<p>また、心より、被災者の方へお見舞い申し上げます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、それどころではないという状況は重々承知ではありますが、色々気づいたことがありました。</p>
<p>一つ目は、「携帯電話」という我々の生活にもはや必需品となった機器も役に立たない状況になり、いざというときの脆さというものを実感しました。</p>
<p>携帯電話各社も被災者の状況把握の手段として施策を講じておりましたが、地震直後の携帯電話利用者の状況を見ると全く無理なのだろうと感じました。<br />実際、大分長い時間、メールでさえ、送受信が出来ませんでしたね。</p>
<p>最近では、友人との待ち合わせでもしっかりとした場所の確認をしなくなりました。これは、携帯電話の普及によるものでしょう。</p>
<p>しかし、今回のようにいつ、また、同じような事態が起こるとも限りません。<br />ご家族の方、大切な方との集合場所などこの機に、決めておく必要性を感じました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に、交通ですが、当社から甲州街道という大きな道路が見えるのですが、車は大渋滞、また、その道路沿いには、昨日始めて聞いた言葉ですが、「帰宅難民」と呼ばれるだろう仕事を終えた方々が列をなし、歩いておりました。気温がどんどん下がっていく中、くの方が数時間歩いてお帰りになられたことでしょう。大変な状態でした。</p>
<p>雪や台風などの光景は見たことがありましたが、今までの私の経験では初めての経験でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここからが、私が書かなければと思った本題です。</p>
<p>交通が麻痺して、人が動くことが出来ないわけですので、当然ながら、我々のビジネスに直結している「配送」にも大きな混乱をきたしています。商品をお届けすることが出来ないという想像しなかった事態になっているわけです。</p>
<p>昨日、ヤマト運輸の担当さんからは、東京より東方面への出荷はとまるということを伺いました。<br />もちろんその通りだろうと思います。</p>
<p>本日、お客様からお届けのご指定を頂いていることで出荷を致しましたが、「集荷」自体がストップしているとのことでした。結果、預かっては頂きましたが、荷受場所が動かないので、商品は出荷されないということでした。</p>
<p>今まで我々は、ご注文を頂いて、どこへお届けかを大して気にせずとも、出荷をすれば、どんなに遠くても2日後にお届けが出来ると信じていたわけですので、これは大変な事態なわけです。</p>
<p>日本全国の配送が麻痺している。<br />それでは、なぜ東京より西へのお届けも滞ってしまうのかと、本日の担当さんに質問してみました。</p>
<p>まず、簡単話では、渋滞しているから、いつもの量が捌けないということ。<br />次に、荷物を届けにいったドライバーが帰ってこれないからドライバーが足りない。<br />更に、集配所で作業するスタッフが、勤務地にこれない。<br />ということを伺いました。<br /><br />恐らく毎日、想定する量を捌く為の最低人数の配置で、処理をしているはずですから、その体制が狂えば、すぐにオーバーするのは必至です。もちろん、こんな大きな問題が起これば当然のことといえます。</p>
<p>正直、今の時点では、いつ正常化するのかとても分からない状態でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん私はライフラインを確保され、会社では、余震が続いて、「船に乗っているよう」な状態ではありましたが、夜10時過ぎまで、社内で仕事を続けることができわけですので、大変幸運なことに、大きな被害にはあっていないといえるでしょう。<br />それでも、大きな事件であったと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に、我々が従事しているビジネスの根幹となる「物流のネットワークが崩壊した」ということは、今まで便利といわれていたネットショッピングが成り立たない状況をさします。<br /><br />小さい話ですが、早速、取引先のサイトで、北海道のお客様で、指定日に届く予定がつかないからということで、既に商品を発送していましたが、キャンセルとなりました。</p>
<p>楽天では、「明日楽」というネーミングで＜注文後翌日（明日着く）届けます」というサービスをしており、着かない場合、ペナルティでポイントを付与するということを行っていますが、大丈夫でしょうか？当然予期しない事態でしょう。</p>
<p>過当競争となったネットビジネスが一時期、考えさせられる事件であったことは間違いないでしょう。</p>
<p>もちろんこのことで、ネットで物を買うことがなくなることはありません。</p>
<p>が、我々は、ひとつの危険材料もしくは、頭の隅に少しでも、意識しておかなければならないことだけは間違いないでしょう。</p>
<p>被災者の方々がお困りのときに、何をのんきにと言われそうではありますが、私もネットショップというビジネスに生涯身を投じていく覚悟ですので、このようなときですが、むしろ今だからこそ、衝撃度が高いうちに、伝えたいと思いました。</p>
<p>それでは、まだ余震が続いていますので、皆様、お気をつけください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ご無沙汰してます。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2011/03/post-2.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2011:/blog//1.32</id>

    <published>2011-03-09T03:34:37Z</published>
    <updated>2011-03-09T04:23:27Z</updated>

    <summary>皆様、こんにちは。 新年を迎え、「今年は定期的にブログを書きます。」と断言しておきながら本日はナント3月8日。三ヶ月があっという間に過ぎてしまいました。 言い訳をしたらきりがありませんが、正直なところ、何を書いていいのか分からなくなってしまったというのが正直な気持ちです。何度も「今日は、ブログを書くぞ」と意気込んでPCに向かった時に、周りの方から頂く「何時も読んでるよ。」という声を思い出しくだらないことが書けない、まじめに書かなければと思うたびに萎縮してしまい、結局、日々追われる業務に手をつけて、書かず終いという事を繰り返してしまいました。 しかし、自身の事を見つめなおしてみたときに、そんなカ...</summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ネットショップ運営" label="ネットショップ運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>皆様、こんにちは。</p>
<p>新年を迎え、「今年は定期的にブログを書きます。」と断言しておきながら本日はナント3月8日。<br />三ヶ月があっという間に過ぎてしまいました。</p>
<p>言い訳をしたらきりがありませんが、正直なところ、何を書いていいのか分からなくなってしまったというのが正直な気持ちです。<br /><br />何度も「今日は、ブログを書くぞ」と意気込んでPCに向かった時に、周りの方から頂く「何時も読んでるよ。」という声を思い出しくだらないことが書けない、まじめに書かなければと思うたびに萎縮してしまい、結局、日々追われる業務に手をつけて、書かず終いという事を繰り返してしまいました。</p>
<p>しかし、自身の事を見つめなおしてみたときに、そんなカッコつけなくても、今の当社の取り組みや、様子などあるがままに気軽に紹介をして行けば良いのではと思い、心機一転、もっと気楽に、綴っていこうと決意しました。</p>
<p>そんなわけで、これからは、当社のニュースなどという、あまりというよりほとんど存在しないカテゴリではなく、毎日更新している商品の紹介や、仕事風景、時には、私が飲みに行ったお店などをご紹介するかもしれませんが、良ければご覧ください。</p>
<p>特に、今回思い立ったのは、商品の紹介や撮影風景、苦労話などリアルな運営状況をお伝えできるのではないかという点です。</p>
<p>当社にサイトをお預けいただいている各社様の商品が少しでも露出できるのはとてもよいことですし、更に、当社のことを実際にイメージして頂きやすいのではないかと思います。</p>
<p>日々、当社が更新している商品について記していく事で、少しずつでも、お読みになられた方にためになると言うと大げさかもしれませんが、何か、ヒントになることが盛り込めれば、私の役目を果たせるのではないかと思います。</p>
<p>当社の取り組み、活動風景が少しでも伝わり、今、ECでお悩みの皆様が一歩を踏み出し、当社にご相談だけでもいただけるようになれば幸いです。</p>
<p>さて、最後に最近感じたことを。<br />&nbsp;<br />一昨日、あるセミナーでネットで成功されている店舗様のお話を伺うことができました。</p>
<p>昔からセミナーにはよく顔を出しましたが、いつも同じ話で正直、うんざりしている中で、今回は、システム会社の～回し者～ではなく、しっかり運営の現場を体験している方のお話で、セオリーとは全く違う生の声が聞けて、久々に刺激になりました。</p>
<p>私も思うことですが、冒頭にこんなことをおっしゃっていました。</p>
<p>「これから私が話すことは、全て皆様の参考になるとは限りません。役に立たないかもしれません。」</p>
<p>つまりこれは、どういうことかというと、<br />「商材」や「販売スタイル」「販促状況」などにより方法は様々であり、人の真似をするだけでは成功しないということです。</p>
<p>よく言われることですが、独自ノウハウを放出などといって、「これ１冊で成功する～」などというＨＯＷ　ＴＯ」本をがよく発刊されますが（私もよく読みましたが）、そこに出ているテクニックを利用しても自社を脅かすほどの成果が無いから、紹介できるのですよね。</p>
<p>そのことを初めに伝えたその方は、きっと、大変な試行錯誤、苦労を繰り返し現在の成功を手に入れたのだろうと思いました。実は私もその一人ではないかと。（成功はしていないかもしれませんが）</p>
<p>たくさん失敗や経験をしてきましたので、色々な商材、状況に対応できると思っております。</p>
<p>そんな、当社の状況は、これから、紹介していきますので、今度こそ、期待してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これ以上書くと、また、次に書けなくなりますので、この辺で終わりにします。</p>
<p>では、また近々。&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>あけましておめでとうございます。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2011/01/post-1.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2011:/blog//1.31</id>

    <published>2011-01-04T02:33:39Z</published>
    <updated>2011-01-04T03:05:57Z</updated>

    <summary><![CDATA[新年あけまして、おめでとうございます。 当社は、明日5日が仕事始めとなりますが、スタッフ、取引先様が始業される前に済ませておきたい仕事がある！というやる気に満ちたメンバーが、本日から開始しています。 &nbsp; 年末年始の休暇は、正味１、２、３日と短い期間ではありましたが、無理やりにでも気分転換と新年の気分を味わうべく、忙しく過ごしました。 &nbsp; 昨年の正月、初詣にいけず、あとから行こう行こうと思いながら、あっという間に１年が過ぎてしまい、結局行けず終いという結果になってしまいました。やるべきことをやらないと非常に気になるもので、１年のうちに何度も思い出すことがありました。 今年も、...]]></summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ecサイト運営" label="ECサイト運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>新年あけまして、おめでとうございます。</p>
<p>当社は、明日5日が仕事始めとなりますが、スタッフ、取引先様が始業される前に済ませておきたい仕事がある！というやる気に満ちたメンバーが、本日から開始しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>年末年始の休暇は、正味１、２、３日と短い期間ではありましたが、無理やりにでも気分転換と新年の気分を味わうべく、忙しく過ごしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年の正月、初詣にいけず、あとから行こう行こうと思いながら、あっという間に１年が過ぎてしまい、結局行けず終いという結果になってしまいました。<br />やるべきことをやらないと非常に気になるもので、１年のうちに何度も思い出すことがありました。</p>
<p>今年も、１日、２日と行く時間がありませんでしたが、去年と同じ過ちを繰り返さない為に、最後の休みの<br />昨日（３日）、初詣、お墓参りとやるべきこを全て済ませてきました。</p>
<p>肩の荷がおりたような、すっきりとした気分になり、本当に良い年始の休暇をすごせました。</p>
<p>皆様のお休みはいかがでしたでしょうか？</p>
<p>さて、昨年、色々なことがありましたが、本年当社は、『集中』をテーマにＥＣという「ＷＥＢ上で商品やサービスをお客様に提供する」ビジネスに注力し、自社運営サイト、当社にお任せいただいているサイト全てで「売上拡大」という１点のみを見据え、注力してい気持ちです。</p>
<p>当社も何年もＥＣという業態に身を投じてきている中で、この業界の厳しさを痛感しています。</p>
<p>既に、ＥＣという業界に進出してみたが、諦めという気持ちを持っている皆様も多いかと思います。</p>
<p>そこで、もし、何とかしたい、まだやれる、頑張る気持ちはあるけどどうしたらよいか？という皆様、<br />是非、一度ご相談だけでもいただければと思います。</p>
<p>我々は、弁護士ではありませんので、相談費用は、いただきません。<br />もしお話をしていくなかで、当社がいたほうが、安心、もしくは、運営していくにあたり、必要だと感じていただければお付き合い頂ければと思います。</p>
<p>新年、新たな気持ちで、会社に来ましたので、力が入りすぎた文章になったかもしれません。<br />まだまだ、これからＥＣ業界は盛り上がっていくと思います。</p>
<p>その中で、埋もれていかないよう、当社も頑張りたいと思います。<br />よろしければ、一緒に頑張りましょう。</p>
<p>それでは、新年初ブログを終わりにしたいと思います。<br /></p>
<p>最後に、私のブログを楽しみにしていただいている皆様へ～～<br />この３ヶ月ほど、更新が出来ずに、申し訳ありませんでした。<br />システム開発よりの内容で更新を重ねていましたので、その後、何を書いてよいのか、分からなくなってしまったのも事実です。</p>
<p>新年が始まり、良い気分転換にもなりましたので、また、ブログを開始していきたいと思います。<br />これからは、当社（私）が一番得意とし、本業であるＥＣについて、どんどん感じたことを記して行きたいと思います。<br />皆様のご期待に沿えるよう、継続を第一と考えて参りますので、これからも、よろしくお願いいたします。</p>
<p>アートトレーディング株式会社<br />藤井　玲</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【社長blog】季節を感じる。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2010/09/blog-6.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2010:/blog//1.30</id>

    <published>2010-09-23T07:21:54Z</published>
    <updated>2010-09-23T07:45:26Z</updated>

    <summary>皆様、すっかりご無沙汰してしまいました。 暑かった夏がついに終わりを迎えようとしています。 9月23日東京は、大雨。 昨日は、夏に戻ったのではないかと思うほどの暑さだったのに、今日は、一転、雨で、長袖が必要なほどの気温。 外では、御神輿を担ぐ声が聞こえてきます。きっと楽しみにしていた行事なのに、なんて辛いんでしょう。 テレビで見た東京タワーの下で、サンマを焼いて振舞うという行事もかわいそうでした。 さて、早いもので、もう9月も終わります。10月からは我々ＥＣに携わるものにとっては、一番の山場に差し掛かります。もちろんクリスマスを初めとする年末商戦への準備です。 年々、クリスマスを仕掛ける時期が...</summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ecサイト運営" label="ECサイト運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ecサイト開業" label="ECサイト開業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>皆様、すっかりご無沙汰してしまいました。</p>
<p>暑かった夏がついに終わりを迎えようとしています。</p>
<p>9月23日東京は、大雨。</p>
<p>昨日は、夏に戻ったのではないかと思うほどの暑さだったのに、今日は、一転、雨で、長袖が必要なほどの気温。</p>
<p>外では、御神輿を担ぐ声が聞こえてきます。きっと楽しみにしていた行事なのに、なんて辛いんでしょう。</p>
<p>テレビで見た東京タワーの下で、サンマを焼いて振舞うという行事もかわいそうでした。</p>
<p>さて、早いもので、もう9月も終わります。10月からは我々ＥＣに携わるものにとっては、一番の山場に差し掛かります。もちろんクリスマスを初めとする年末商戦への準備です。</p>
<p>年々、クリスマスを仕掛ける時期が早くなっていると思いませんか？<br />それは、気のせいではありません。</p>
<p>世の中、不況で売れないから、クリスマスに頼るしかないというのが現状なのでしょう。</p>
<p>早いところでは、11月に入る前からクリスマス一色になるなんてところもあります。</p>
<p>ＥＣも物販ですので、実店舗と同じです。制作をしている当社としては、忙しい時期は、会社に閉じこもりがちになりますが、それではいけません！</p>
<p>街に出て、季節を感じなければ、あっという間に、乗り遅れてしまいます。</p>
<p>と、分かっていますが、なかなか休みの日に、新宿にショッピング～と出かける暇というか余裕がありません。新宿に行くとサウナに行って、マッサージになってしまいます。</p>
<p>それでも、無理やりにでも、勉強のために、ＥＣサイト運営のために、市場調査という名の、ショッピングに出かけるようにしたいと思っています。</p>
<p>ＥＣサイトは、実店舗と同じです。</p>
<p>お客様にお店の雰囲気を感じてもらう、おもてなしをする、商品をお届けして、喜んでいただく。</p>
<p>全て、実店舗と共通します。</p>
<p>忙しく、商品をＵＰするだけ、受注に追われるだけで一日が終わってしまう。</p>
<p>それが当たり前となっているサイトが多く見受けられます。</p>
<p>もし、何とかしたいと思っているのであれば、ご相談ください。</p>
<p>それでは、本日は、雨で、昼間から外が真っ暗で、元気が出ませんが、、、もう少し頑張ります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【社長blog】自社運営サイト＜倉庫一掃.com＞のご紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2010/07/com.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2010:/blog//1.29</id>

    <published>2010-07-19T04:59:21Z</published>
    <updated>2010-07-19T05:48:08Z</updated>

    <summary>こんにちは、今日は、祝日ですが、出勤してます。 日々の仕事の中で溜まってしまった仕事を一気に片付けるには、休日出勤が一番です。 さて、私の中で、一番たまってしまっている仕事。それは、ブログかもしれません。 やはり、前評判どおり、あっさり更新頻度が低下してます。 しかし、今回はやめません。絶対に続けます。ということで、本日は、当社が運営する「倉庫一掃.com」というサイトのご紹介をさせていただきます。 このサイトは、当社提供システム「Regi+Logi」で構築されています。 さて、どういうサイトかというと、ＥＣサイトを自社で運営するほどでもない、もしくは、取引先様の手前、自社で小売はできないとい...</summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="倉庫一掃" label="倉庫一掃" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>こんにちは、今日は、祝日ですが、出勤してます。</p>
<p>日々の仕事の中で溜まってしまった仕事を一気に片付けるには、休日出勤が一番です。</p>
<p>さて、私の中で、一番たまってしまっている仕事。それは、ブログかもしれません。</p>
<p>やはり、前評判どおり、あっさり更新頻度が低下してます。</p>
<p>しかし、今回はやめません。絶対に続けます。ということで、本日は、当社が運営する「倉庫一掃.com」というサイトのご紹介をさせていただきます。</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.soko-isso.com/"><img class="mt-image-none" alt="倉庫一掃.jpg" src="http://www.art-trading.co.jp/blog/%E5%80%89%E5%BA%AB%E4%B8%80%E6%8E%83.jpg" width="400" height="600" /></a></span></p>
<p>このサイトは、当社提供システム「<a href="http://www.regi-logi.com/">Regi+Logi</a>」で構築されています。</p>
<p>さて、どういうサイトかというと、ＥＣサイトを自社で運営するほどでもない、もしくは、取引先様の手前、自社で小売はできないという、商品供給者様の在庫をお預かりし、販売するというサイトです。</p>
<p>ＨＰなどでも、よく紹介させていただいておりますが、私ももともと、輸入商材を扱う卸売業に携わって参りましたので在庫を抱えるリスクや苦労はよくわかっているつもりです。</p>
<p>取引先様の手前、処分したくても出来ない、もう仕方なくなって、処分する先といえば、いわゆる「バッタ屋」さん的なところに、二束三文で引き取ってもらうということの辛さを経験してきました。</p>
<p>特に私はインテリア、家具などだった為、在庫を置いておくだけで、経費がかさんでいくので、よく処分した経験があります。</p>
<p>しかし、この処分というレベルを詳細に分けて、在庫に苦労されている企業様のお力になれないか？と思い、当サイトを立ち上げました。</p>
<p>メーカーや生産者様は、商品を発売した後、どれくらいの数量が残りそうかなど、ある程度、大まかに把握できると思います。</p>
<p>そこで、「バッタ屋」さんに持っていくのは、最後の手段として、取引先様に通常の卸売りをしながら、早い段階で、当サイトに出品をしていただくことで、１商品が数百点売れることはあまりないですが、幅広い商材を販売することが出来、リスクなく、在庫の回転率を上げることが出来ます。</p>
<p>事実、現在ご協力いただいている企業様（まだ数社ですが）では、これ！というのではなく、色々な商材が幅広く売れています。</p>
<p>特に、日々商品が入荷する問屋様では、<br />・在庫数が少なくなったので、営業もしなくなってしまった、商品がたくさんある。<br />・１品番しか在庫がなくなってので、仕入れをしてもらえない商品がある。<br />このような悩みを抱えておられましたが、店舗で仕入れていただけなくても、ネットでは、全く関係なく売れていきました。<br />デッドストックの在庫が日々、発注が来るので非常に助かるという喜びの声を頂いております。</p>
<p>毎日、発注した商品を、当社に納品していただいているので、Ｂ２Ｃの顧客対応のわずらわしさ等なく、Ｂ２Ｂ取引を行っているように、ネット顧客に露出、販売が出来るということが魅力だと思います。</p>
<p>私も、「バッタ屋」さんにお世話になったことがありますので、文句は言いませんが、どうしてもあのような足元をみるような商売が好きにはなれませんし、長く続くとも思えません。</p>
<p>もちろん商売ですから、仕入れをするほうも、大量購入することを前提に、安く仕入れたいのは当然ですが、大幅に赤字を迫られるあのスタイルは、足元を見ているとしかいい様がありません。</p>
<p>商売の基本は、Ｗｉｎ－Ｗｉｎです。出品者様、当社、更に購入していただくお客様全てがＨａｐｐｙにならなければ、本当に商売ではありません。</p>
<p>商品についてですが、特に、シーズン性が強い商材など、高リスクなので、早い段階からご相談いただけると、販売終了時点では、だいぶお互い成果を得ることが出来るのではないかと思います。</p>
<p>現在、バッグ、財布などのファッション雑貨系が中心ですが、今後、商材を増やしていき、お客様にとっても、商品供給者様にとっても「良いサイト」になるようこれからも勤めて参りたいと思います。</p>
<p>次は、更新頻度を上げて行きたいと思います。<br />では、良い休日を。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【社長blog】通販物流は・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2010/06/blog-5.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2010:/blog//1.27</id>

    <published>2010-06-12T04:40:32Z</published>
    <updated>2010-06-12T05:38:07Z</updated>

    <summary><![CDATA[ネットショップの出荷は大変・・・だけどそれが当たり前だから仕方ないと思っている方が大半だと感じます。 それは、システムを利用し、更にアウトソーシングすることで大幅な改善ができます。 １、自社物流（社内で出荷）の管理方法の変更、業務フローの改善を行い、スタッフが効率よく働ける環境と、システムでの自動化により業務時間の大幅な短縮が見込めます。 ２、物流業務自体を物流会社にアウトソーシングする。自社で行うのが当たり前だった作業を、物流会社に委託することにより、スタッフが集中してサイトの運営をすることができる。また、限られた事務所スペースを有効活用することができます。 &nbsp;私は、長くECの業界...]]></summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="物流" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="物流" label="物流" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>ネットショップの出荷は大変・・・だけどそれが当たり前だから仕方ないと思っている方が大半だと感じます。</p>
<p>それは、システムを利用し、更にアウトソーシングすることで大幅な改善ができます。</p>
<p>１、自社物流（社内で出荷）の管理方法の変更、業務フローの改善を行い、スタッフが効率よく働ける環境と、システムでの自動化により業務時間の大幅な短縮が見込めます。</p>
<p>２、物流業務自体を物流会社にアウトソーシングする。<br />自社で行うのが当たり前だった作業を、物流会社に委託することにより、スタッフが集中してサイトの運営をすることができる。また、限られた事務所スペースを有効活用することができます。</p>
<p>&nbsp;私は、長くECの業界に携わってきましたが、物流と言う業務を改善するということに意識がない、もしくは低い運営者が多いと感じました。</p>
<p>物流の業務はいわゆる作業です。これを徹底的にフロー改善やシステムを活用するなどして、効率化を図って、商売にしているのが物流会社です。</p>
<p>もし、自分でノウハウがなければ、当社や専門である物流会社に相談をすれば良いのですが、これをどうにかしなくてはと思う意識がなければ、どうしようもありません。</p>
<p>それはなぜかと考えると、恐らく特別な能力がなくてもできるからではないでしょうか？<br />大変だけど、苦労しているけど、自分でもできるから他社に頼るのは経費の無駄遣いと考えてしまうのではないかと思います。</p>
<p>しかしそれは、違います。</p>
<p>EC運営者の本当にやらなければならない仕事は、サイトの運営です。<br />もちろん自社で行うことが駄目だと言うことではありません。<br />しかし、自社で物流を行っていると、出荷や受注の担当者がいたとしても、休み明けの月曜日などは、デザインや商品を登録する担当者までもが出荷の手伝いをするということになっていないでしょうか？これが駄目なんです。</p>
<p>そういう環境を続けていくと、急に「売上が伸びる」タイミングが訪れたときには、全員で夜中まで出荷しているという環境になってしまいます。</p>
<p>ここで、当社に、実際にご紹介頂いた運営者様の例を紹介します。<br />「物流業務が大変で、売り上げを上げる仕事に注力できない」と、困っている企業がありますので、話を聞いてほしいと依頼を頂きました。</p>
<p>～～～<br />私）出荷量が多く管理や業務が多くてお困りと伺いました。</p>
<p>運営者様）実際に困っているんですが、システムでの管理やアウトソーシングは無理なんで、仕方ないと思います。<br />※当然、当社のビジネスを知っているのでこのような返答だっと思います。</p>
<p>私）当社のシステムで、バーコード管理を行い、自社で物流を行っても、メリットがあります。<br />例えば、誤出荷を防止し、在庫を正確に管理すること、売り越し、売り逃しを減らし売上の増加も見込めます。</p>
<p>運営者様）いやあ、バーコードを誰が貼るのかってことですよね。今よりも仕事が増えると言うことは難しいですね。</p>
<p>～～～<br />管理を行うということは、今まで何も管理をせずに、出荷をしていたころと比べて、最低限必要な、作業が増える事は当然です。</p>
<p>在庫管理をするのであれば、商品を動かす時には必ず、システムに業務を入力しないと、在庫は変更されません。勝手に商品を出荷してしまえば一発で在庫が合わなくなります。当然ですよね。</p>
<p>しかし、それを行えば、今の適当な管理から脱却し、お客さまにも在庫や誤出荷でご迷惑をかけることがなくなり、更に、自社のスタッフが、売上ＵＰの為の仕事に注力できるとなれば、比べ物にならないくらいの大きなメリットが返ってきます。</p>
<p>結論として、本気で、何とかしたいと考え、最終的に「行動に移した」人しか、ビジネスが成功できないのではないかと思います。</p>
<p>本気でECに取り組みたい、今の現状から脱却したいとお考えの皆様と一緒に仕事ができるようになれば、本当に私もやってきた甲斐があり、また、一番の喜びです。</p>
<p>では、また。<br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【社長blog】ipadで変わるEC業界</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.art-trading.co.jp/blog/2010/05/blogipadec.html" />
    <id>tag:www.art-trading.co.jp,2010:/blog//1.28</id>

    <published>2010-05-31T06:40:34Z</published>
    <updated>2010-05-31T08:07:25Z</updated>

    <summary>日本を含む8カ国でipadが発売になりました。 テレビやニュースで大きく取り上げられていますが、私が携わっているECの業界でも大きな変革が起こるのではないかと考えています。 まず第一に、モバイルサイトがなくなる？次に、ECを利用しなかった世代の利用が加速する。という2点について、書きたいと思います。 まず、モバイルサイトについて。携帯で買い物ができる、モバイル版のECサイトは、つい最近までPC版よりも市場として、急拡大してきており、ターゲット層によっては、モバイルサイトのみ開設する企業が増えるなど、ECの主流になりうる大きな市場でした。 全く廃れるということはないかもしれませんが、多くの業態で...</summary>
    <author>
        <name>藤井</name>
        <uri>http://www.art-trading.co.jp/blog/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="社長ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ipad" label="ipad" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.art-trading.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>日本を含む8カ国でipadが発売になりました。</p>
<p>テレビやニュースで大きく取り上げられていますが、私が携わっているECの業界でも大きな変革が起こるのではないかと考えています。</p>
<p>まず第一に、モバイルサイトがなくなる？次に、ECを利用しなかった世代の利用が加速する。という2点について、書きたいと思います。</p>
<p>まず、モバイルサイトについて。<br />携帯で買い物ができる、モバイル版のECサイトは、つい最近までPC版よりも市場として、急拡大してきており、ターゲット層によっては、モバイルサイトのみ開設する企業が増えるなど、ECの主流になりうる大きな市場でした。</p>
<p>全く廃れるということはないかもしれませんが、多くの業態で、モバイルサイトを有力視しなくなることはほぼ間違いないのではないかと思います。</p>
<p>理由は、モバイルという媒体の「売り」でもあり「弱点」でもある、「小さい画面」ということが、結局、衰退を招くことになるのだと思います。</p>
<p>理由は、小さい画面と言うことを、皆さんが我慢して利用してきたから。<br />そこが改善されてしまえば、他に流れるということが大いに、考えられるからです。<br /></p>
<p>今まで、当社でもたくさんのサイトを作りましたが、モバイルサイトは、携帯特有の問題で（特に日本の）、キャリア（ドコモ、au、softbank）ごとに仕様が異なりますし、表示要領が制限されるなど本当に頭が痛い、多々の問題がありました。<br />その為、多くの●●●モバイルと言う会社が出現したのも事実です。</p>
<p>しかし、ipadが普及すれば、PCで閲覧する用に、ECサイトを構築しておけば、PCと同様に見ることができます。商品を検索、比較し、詳細をじっくり確認することができます。</p>
<p>無理してあんなに見づらい小さい画面で、見なくても、どこでもいつでも携帯と同じ便利さを得ることができるわけですので、必要がなくなるかもしれません。<br />もちろん携帯自体なくなるわけではありませんので、携帯で利用するモバイルサイトもなくならないと思いますが、私が断言したいのは、「EC」に関しては、恐らく大きな割合で、需要が薄れていくということです。</p>
<p>そこで、私が感じたこと。<br />今まで各企業が、機器を「小さくする」ことを競ってきましたが、<br />それをあえて、「大きくした！」ことが驚きであり、結果そこにニーズがあり、それが革命となったということです。本当に驚かせれました。<br />私もビジネスさせて頂いている身として、本当に感服したということを記しておきたくて、このブログを書かせて頂きました。</p>
<p>次に、今までECを利用したことがない世代がECを利用するということについて。<br />ネット難民と称されることもありますが、ネットを利用することができなかった世代の方たちに大きな影響を与えることが事実として話題となっています。</p>
<p>私の親もそうなのですが、特に仕事で利用していなかった人にとって、パソコンは始めるまでに大きな障壁があり、利用できない人は、何とかしようとも思わず、仕方ないとして、生きてきたと言えると思います。</p>
<p>最近では、テレビCMでも、「詳しくはWEBで」「WEBから注文するとお得」など、ネットを利用しないことは、世の中から取り残されているという気になるという話を聞いたことがあります。</p>
<p>こういう世代の人たちは、できれば、ネットを利用したかったんです。<br />ところができなかったから、あきらめてきたんです。<br />例えば、そういう世代の人たちが、同じ感覚のはずの友人がipadを購入し、ネットを活用することができたという話を聞けば、どう思うでしょう？</p>
<p>自分もできるんじゃないかと思うのではないかと思います。<br />あっという間に一家に一台ではなく、一人一台と言う世帯が多くなるのではないかと、私は考えます。</p>
<p>もちろん私たち、ECに携わっている者にとって、世代を超えた全ての人がネットを利用し、お買い物を楽しんで頂けることは非常に嬉しいことであります。<br />今まで、プレゼント需要でしか売れなかった商品が、自分で選ぶ人が増え、デザインを一新しなければならないかもしれません。例えば「杖」なんて、自分の趣味で選べたらきっと楽しいでしょうね。</p>
<p><br />しかし、まだ、現実に、FLASHが閲覧できない、アプリは専用の開発ソフトを利用しなければならないなどアップルの言いなりな状態であると言われているのも事実。<br />今後、競合各社もどんどん参入してくることは間違いなく、状況は整ってくるでしょう。</p>
<p>そういうわけで、一歩出遅れましたが、これから購入するつもりです。<br /><br />すでに、周りの人が、twitterなどで購入報告をしていましたが、ちょっと遅いといっても、お構いなしに、どんどん紹介していきたいと思います。</p>
<p>世の中を変えるような"商品"を作るアイデアの種は、まだまだたくさん転がっている、そう実感しました。一、企業家として、アップルの商品開発力というものに感動したので、その気持ちを伝えたくて、超微力ですがブログで紹介をさせていただきました。<br />それでは、また。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

